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企業信用格付(与信管理サービス):お悩み解決

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与信判断に迷う

与信判断に迷うことはありませんか?

与信判断のためには取引先に関する情報を収集し、定量・定性・商流分析を行い、信用力を客観的に評価する必要があります。
しかし、自社のみでその全てを行うことは容易ではなく、調査会社からの企業概要や調書よりそれらを判断することは困難ではないでしょうか?

与信判断が迷いがあると・・・

  • 営業部門と管理部門が対立し与信判断が遅れる。
  • 与信判断の根拠を社内外に説明出来ない。
  • 営業部門の判断を管理部門が追従してしまい牽制機能が効かない。

このような問題が起きてしまったら・・・

その解決のためには、客観的に取引先の信用力を評価した与信判断が必要となります。
リスクモンスターの「RM格付」は国内最大級の企業データベースと倒産企業モデルを比較分析し客観的な評価を行っていますのでそれが可能です。

お悩み解決

与信判断のスピードが遅い

与信判断のスピードが遅くて困っていませんか?

与信判断のためには取引先に関する様々な情報を収集し分析する必要がありますが、全ての取引先に関して手をかけ1件1件精査する方法では与信判断に時間が掛かり過ぎ、機会損失が発生してしまうのではないでしょうか?

与信判断のスピードが遅いと・・・

  • 与信判断に時間を費やしているうちに競合が優位になる。
  • 営業部門が待ち切れずに取引を開始してしまう。
  • 否決となった時に営業、管理部門双方で人的・時間的コストが発生する。

このような問題が起きてしまったら・・・

その解決のためには、1件1件手をかけ精査しなくとも判断出来る情報を活用する必要があります。
リスクモンスターの「RM格付」は国内最大級の企業データベースと倒産企業モデルを比較分析し客観的な評価を行っていますのでそれが可能です。

お悩み解決

部署やグループ会社間で与信判断が異なる

部署やグループ会社間で与信判断が異なり困っていませんか?

統一の基準で与信判断を行うには客観的な評価を目安にする必要があります。客観的な評価を目安にしないと部署やグループ会社間の判断にバラツキが生じ、全社・グループにまたがった与信管理を行うことは難しいのではないでしょうか?

部署やグループ会社間で与信判断が異なると・・・

  • スピードが落ちる・営業現場が混乱する。
  • 全体的な与信リスクの把握が出来ない。
  • 全社・グループ与信管理体制が強固にならない。

このような問題が起きてしまったら・・・

その解決のためには、客観的な指標による統一の基準で与信判断を行う必要があります。
リスクモンスターの「RM格付」は国内最大級の企業データベースと倒産企業モデルを比較分析し客観的な評価を行っていますのでそれが可能です。

企業の信用力を客観的に評価した『RM格付』(想定年間倒産確率)

リスクモンスターでは、国内最大級の企業DBと倒産企業DBを分析し、企業の信用力を想定年間倒産確率を表すA~Fの6段階に格付しております。また特殊情報を日々収集分析して、即座に格付に反映しておりますので、会員企業様は常にアップデートされた指標をご覧いただけます。

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