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セキュリティ

高度な運用環境と万全のセキュリティ対策を採用
J-MOTTOでは、自社独自運用では構築が困難な万全のセキュリティ対策と低障害設計を採用し、グループウェアを運用していますので、安心してご利用いただけます。

徹底した不正アクセス防止対策

  • 「会員ID(企業ID)」「ユーザーID(個人ID)」「パスワード」によるユーザー認証
  • お客様のパソコンとサーバー間の通信は、暗号化送受信
  • ファイアーウォールにより、不正侵入、攻撃を防御
  • 大手セキュリティ専門会社が「脆弱性(セキュリティホール)」を定期的に検査

信頼の高い大手データーセンターで運用

  • ISO27001・ISO9001認証を取得した大手データーセンターで運用
    • センター内では、24時間有人警備はもちろん、ICカード・指紋認証による入退室管理を実施。
      ITVカメラがセンター内を常時監視しています。
  • 災害に備えた電源の確保
    • 電力会社からの受電、センター設備はもちろん、サーバーの電源供給まで2系統化。
    • 落雷などによる瞬時停電が発生した場合は、定電圧定周波数装置(CVCF)が作動。
    • 備蓄燃料だけで24時間以上稼動可能な自家発電装置を完備。
  • 震災・洪水・火事でも安心の防災体制
    • M7クラスの地震にも耐えられる耐震構造。大雨・洪水に備えた防水堤。
    • 万一火事が発生しても、機器に影響を与えないガス消化設備を完備。
  • 累計400項目以上を24時間有人監視
    • 24時間有人監視体制のもと、システムの死活・プロセス・リソース・ログ等、累計400項目以上を常時システム監視しています。

万一に備えた低障害設計を採用

  • 機器の破損・障害に備えたニ重化構造
    • グループウェアサーバーは複数のサーバー群で分散運用。万一に備えて予備機も待機。
    • 各グループウェアサーバーでは、ハードディスクをRAID構成としてユーザーデータを守ります。
    • サーバー障害時は、予備機にデータ移行し早期にサービス再開が可能です。
    • 認証系サーバーは、負荷分散装置を用いた複数台並列運用。
    • ファイアーウォールは、正副によるニ重化運用。
    • ネットワーク障害に備え、インターネット接続回線だけでなく、LAN回線も二重化。
  • 帯域保証型J-MOTTO専用インターネット接続回線で安定したアクセス・スピードを確保
  • 専用の「テスト環境」を保有し、システム変更のテスト・検証を入念に実施しています。

更に安心していただくためのセキュリティ体制

  • お客様のデータ確保を最優先。安心のデータバックアップ
    • ハードディスクのデータは毎日、バックアップし、複数世代分を保管。万が一の場合でもバックアップ時の状態からのサービス開始が可能です。
    • バックアップは、万一のシステム障害への対策として実施しています。
      お客様個別にデータを提供することは行っておりませんので、重要なデータはお客様にて同一のデータ等をバックアップして保存しておくことをおすすめいたします。
  • 高度な社内情報管理体制
  • 情報サービス会社である当社では、情報セキュリティ向上に積極的に取り組むことが、企業価値の向上に繋がると捉えています。
    • Pマーク(JISQ150012006準拠):2005年10月(初回認証月)
      ISO27001:2009年4月(初回認証月)

セキュリティも万全のJ-MOTTOグループウェアなら、貴社の社内システムとして安心してご利用いただけます。
J-MOTTOグループウェアをご利用ください!

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